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イチョウ葉エキス を 抽出して見よう^^
2007 / 04 / 06 ( Fri )
銀杏葉のオスの若葉で、しかも 葉っぱの付け根付近の軸のトコが
沢山含まれているようです。
ちょうど、若葉も芽吹いてきたので、沢山集めて先ず取り掛かりましょう。
①乾燥しましょう。水分が5%以下ならカビなどの繁殖が
抑えられるので、天日でよく乾燥しましょう。

②ここからなんですが、漢方薬のように煮詰めて
抽出も可能です。
(注意事項)金属の鍋やヤカンは、使ってはいけません
金属のイオン成分などが水に溶け出して
折角のエキスの成分と結合してしまう
ことがあるからです。

土鍋や土瓶または傷のないホウロウやガラスの
お鍋やヤカンが良いです。

※アレスギーなどでアトピーや喘息など持っている方は
使っているお鍋やヤカンにも注意してください。
金属イオンが食品と結合して異なった物質になる場合が
あるからです。

鉄は昔から使っているからOKの場合が多いと思いますが
アルミやステンレスは、どうかなと思います。

③焼酎に漬けてみよう
梅干を漬けるように沢山の葉っぱを特に葉の茎の部分のみを
細かく砕いて漬けたらよいと思います
そして、搾り出すように、たまに、つついて
みるのも良いと思います。

④ ②でも③でも水分を飛ばせば、粉末エキスが取れますが
極少量と思いますので、煎じた物を飲んだり
イチョウ葉酒をそのまま飲んでも良いと思います。
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21:00:24 | 健康食品 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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